インターネットに強い転職サイト『イーキャリア+(プラス)』
インターネット業界のリーディングカンパニーをはじめ、
将来性の高い注目企業の求人情報を多数掲載!
インターネット業界以外の企業におけるインターネット関連職種の求人情報も網羅
無料会員登録はこちら


2008年03月14日

ヘッドハンティングでの転職

皆さんは、ヘッドハンティングされた経験をお持ちですか?

求人媒体では最近、スカウトメールと言うのが流行しているため、ヘッドハンティングまでとはいかなくても、自分にあった求人についての連絡がきた事のある方が多いのではないでしょうか。

自分にも2回ほど、ヘッドハンティングの話がありました。

一方で、ヘッドハンターから本当にアプローチ来て、うちの会社に来ないかと口説かれた経験がある人は、案外少ないと思います。

ヘッドハンティングをされる人とは、どのような人なのでしょう。

どんな人がヘッドハンターは目をつけるのか

多くの会社からうちにこないかと声がかかる人の特徴は何か?

多くの会社からスカウトさせる市場価値の高い人材には特徴があります。

詳しく見ていきましょう。
■企業の求人倍率が高く、希少性の高い職種についている人
どんな職種かと言うと、システムエンジニアや経理または、財務、法務、人事などの専門職をしている方が該当します。
人材の人数が少なく、売り手の個人がやや強い立場であるといえる職種です。

■同じ年齢のなかでパフォーマンスレベルの高い人
例えば、年齢が28歳だとした場合、同じ28歳でも、実績はかなりの差があるものです。
他の人よりも実績が明らかに秀でている人は噂も広まりやすく、声がかかりやすくなるものです。

ようするに、人よりたくさん稼ぐ人です。

■情報を発信している人
意外なことかもしれませんが、ビジネス雑誌で登場している人。
そういう人はスカウトの電話がどんどんくる可能性が高いのです。
また、近年ではブログによって有益な情報を発信している人にスカウトがかかる場合も増加しています。

情報を発信している事はひとつの重要な要素であるといえるでしょう。

ブログ、ホームページ、メルマガなど、企業秘密漏洩にならない程度に、情報を発信して共有しましょう。








posted by haohaogongzuo at 20:00 | TrackBack(0) | 転職目的 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月20日

お金にこだわらない幸せな転職

■お金よりも「時間」

<転職者の証言>

「仕事も遊びも楽しんでする、という会社の社風で、年間休日は130日以上もあるんです。

休みをきちんととることができるので、自分の趣味の魚釣りやツーリングにも行く事ができます。

海を見ると癒されるので、休日にリフレッシュする時間がもてると、来週も仕事を頑張ろうと思えてきます。

もちろん、月曜日の朝から元気に働いてますよ。
あと、会社には、誕生日休暇の制度もあるんです。

こういうのを見ると社員をとても大切にする会社だと感じ、ずっとこの会社で働きたい」

■お金よりも「マイペース」

<転職者の証言>

「フレックスタイム制で直行直帰しても大丈夫なんです。

夜遅くまで働いた翌日は昼まで寝ることもできるし、仕事を早く片付ければ早く帰ることもできます。

自分のやる気が出ない時はやる気が出るまでお休みをする。

自己管理力がとても必要になりますが、会社に縛られているという感覚がないのでいいですね。

会社の考え方の『社員を信頼して任せる』というのが大変気に入っています」

■お金よりも「仲間」

<転職者の証言>

「1日の大半を会社で過ごします。

気の合う仲間に囲まれ働いていれば、ストレスがなく働きやすいです。」

「同じことがおもしろいと感じ、同じことで感動できる。

そんな仲間同士で働ける事はとても楽しいことだと、毎日実感してしまいます。

目指す方向が同じ人で働くと、自分の気持ちも前向きになります。」

「会社で共に働くメンバーは、志が一緒でも、各々の持ち味が違う。

お互いを刺激しあう事で、切磋琢磨ができます。

個性豊かなメンバーで意見を出しあう風土は、私自身が実力以上のものが出せると感じます」
posted by haohaogongzuo at 00:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 転職目的 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月18日

お金にこだわらない転職

■お金よりも「興味」!

<ある転職者の証言>をご紹介します。

「自分が興味あることだと、自然に『もっと深く追求したい』とか、『自分のレベルを上げたい』という向上心が湧いてくるのです。
だから、大変な事も苦労に感じません。」

「TVでドキュメンタリー番組を見て感動しました。
そして、ヒューマニズムを人々の伝える番組を自分の手で制作したいと思い、番組制作会社に転職したいと思い転職活動を始めました。
そした、制作会社の現場の人達の声を聞くと皆さん口を揃えて、忙しくてとてもキツイと言っていました。

しかし、そんな現実を知っても自分の制作会社への熱意は薄れることはありませんでした。

制作会社へ転職後、前の会社の年収より3割ほど減りましたが、仕事は楽しく、他で遊びたい思うことはありません。

ゆくゆくは、自分の手でドキュメンタリー番組を企画し、制作するという夢へ向かって着実に歩んでいってると実感し、働くことへの喜びにつながっています。」


■お金よりも「成長実感」

次の<転職者の証言>です。

「前までは、会社の看板を頼っている人がとても多い環境の中で、自分が成長しているという実感がなかった。

会社に頼ることなく自分が生きていく力をつけたいと思い、実力主義のベンチャー企業に転職しました。

自分が携わる仕事では、責任がとても大きいため、自分の考えで物事を進めていけるので、自分が成長していける環境だと感じています。」

「未経験であるネットワークエンジニアに転身しました。

会社にある研修制度を利用することで徐々にスキルがアップしていっています。

前の会社より収入は4割ほど減りましたが、未知の分野を挑戦する事で、成長をしているという実感は、お金に換えることのできない喜びです。

今後の自分のキャリアイメージも明確にでき、30代以降になった自分にとても期待できるようになりました。」

「不動産業界でこれからずっと働いていくつもりだったので、自分の人脈の輪を広げたかった。

転職することによって扱う物件に変化が現れたため、顧客の幅も広がり、大変満足しています。」


■お金よりも「誇り」

最後に誇りを持った<転職者の証言>をご紹介します。

「前の会社では、『顧客第一』と口先だけで言っていました。

会社の営業方針には納得することはできなかったし、上司も尊敬することができなかった。

経営理念に共感することができる会社に転職したら、自分の仕事に誇りを持つことができるようになりました。」
posted by haohaogongzuo at 00:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 転職目的 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月16日

質問力こそ、転職面接突破のカギ!

まずは、質問力を鍛えるためのポイントをピックアップして見ましょう。

■IR情報は、よく見てから面接会場へ

上場企業では、IRをすることが義務付けられているので、IR情報が一般に公開されているのです。

経理財務、経営企画、金融関連を目指す方は目を通して行きますが、その他の方(営業など)はあまり目を向けません。

しかしながら、その目をあまり通さないIR情報にこそ、会社の戦略や業績または、その背景などマーケットについてのポイントがたくさん書かれています。

ですので、IR情報からポイントを整理し、質問をすると印象深くなるでしょう。


■転職の面接なので中途採用で入社し、活躍されるタイプを具体的に聞いてみる

この質問をすることによって、あなたのやる気を見せ、なおかつあなたにとって大変大切なことをPRするチャンスです。

あなたが入社したい会社に最近入社し、活躍していくタイプやパターンを把握することで、その会社に欲しい人のイメージもさらに膨らむはず。

そのタイプが自分に近いと思えば、面接時にその類似点の話をしてみるのも手でしょう。


■自分はその企業から見てどういった印象だったのか?を質問をしてみる

この質問は、第二新卒の人または、面接があまり良くできなかったと思う人により効果的です。

この質問をすることで客観的に自分がどんな風に見られているのかを知り、今後の自己研鑽に結び付けたいと言い、自分の成長意欲をアピールします。

さらにあなたにとっても、面接官に厳しくいってもらったほうが今後の成長につながるはずです。


■面接官がこの会社に入った志望動機をきく

面接官の人もそもそもは、中途または新卒でその会社に入社したはずです。

それを逆にこちらから聞いてみる。

面接官も自分のことを話すので回答がリアルになるのがほとんどです。

そこから会社の話にはずむこともあります。

しかしながらあくまで面接中なので、質問ばかりしてしまっては、違和感があります。

質問をたくさんすることや、ひとつの話題を広く聞くことができるのは、あなたの一つのスキルでもあります。

そして何よりその会社に対して情熱があることをアピールできるのです。

これは面接のときに限らず営業する時も同じでしょう。経験豊富なアドバイザーが、あなたの転職を完全サポート!!

@type
posted by haohaogongzuo at 00:06| Comment(0) | TrackBack(1) | 転職目的 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月15日

質問の仕方なら転職時の面接で合格できる!

転職時の面接での合否は、質問力によって分かれます。

近年では、何度かにわたり面接力アップセミナーを大手人材派遣会社が、開催しています。

面接の最後に必ず質問されるのが

「何か質問はありますか?」です。

ここで、優秀な人であれば、その質問は適切であり的確であると痛感しました。

今回取り上げるのは、転職時の面接で受かる特徴や質問をする受験者です。

具体的にどうすればよいのでしょうか?

【転職時の面接前に質問を頭の中で約10個考えていく】
とはいえ、面接で突然、気の利いた質問をするのは、とても難しいことです。

事前に、面接前にその会社に対しての質問を10個くらい考えて行くのがベストでしょう。
スターバックスやファミリーレストランで考えてもOKです。
でも、面接の何日か前には、質問をピックアップしてください。

考え抜いた10個の質問をメモにとって面接会場にもって行きます。
10個以下が適量です。あまり多すぎると、ポイントがあいまいになります。

ここでひとつ、心配ごとがありませんか?
面接にメモをもっていって良いのかということです。
一般的には、
面接の質問時にメモをみて行っても、マイナスになることはありません。

しかし、これは質問時においてだけです。
志望動機や自己PRをする時にメモを見て話すのは御法度です。
これだけは気をつけてください。



【転職時の面接中に好感を持てた内容に対しては、追求した質問をする】

面接で約30分間面接官とお互いに話を進めていけば、必ず興味がある内容を発見できます。
あなたがが興味を持った点を、より深く知りたいので、
その内容を具体的に教わりたいといったかたちで、質問を追求しましょう。


かつて、中学校や高校で学習した英文法の、5W1Hは質問する時に大変役に立ちます。

なぜ? どのように? などを使って質問をしてみましょう。
面接をする前に、事前練習(ロールプレーイング)を絶対してください。



これは、事前の情報収集にもかかわるのですが…

【転職面接時にはHPで書いてある初歩的なことを絶対に聞かない】

会社のHPで書いてある、売り上げや社員数、どんなサービスをしているのか? 
などは、前日までに必ず目を通すべきです。

会社のHPに掲載されている内容に目を通さずに面接で質問をすることは、相手に大変失礼です。

また、事前準備が足りないことが、すぐに面接官に見抜かれてしまいます。

しかしながら、事前に目を通したHPに書いてある内容をより知りたいといい、質問をする事は大変良いことです。

是非、これは実行してください。

【PR】
ひとつ上を目指すあなたの転職アドバイザー!@typeの人材紹介
posted by haohaogongzuo at 23:06 | TrackBack(0) | 転職目的 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

もしも、転職の面接で「退職理由」を聞かれたら

はじめて転職する上で、面接試験をを全く緊張することなく、平然とこなせる人はなかなかいません。

緊張してあなたに、さらに答えを返しにくい質問をされたら……。

「本音を話すことで評価を下げるかもしれない。だからといって嘘をついてはいけないし……」と、
頭の中で色々なことがめぐり、しどろもどろな返答になってしまう事がありがちです。

逆に、とっさに出た返答によっては、面接担当者達の心証を損なう恐れもあります。

一番、心が落ち着く方法は、「聞かれては困る」と思う質問をあらかじめ考えておき、返答の練習をしておきましょう。

面接で必ず聞かれるといっていいほどの質問は、

「どうして前の会社を辞めた(辞めようと思っている)のですか?」

ということです。

先ず間違えなく聴かれる、この質問について対策を考えてみます。

企業が面接で「退職理由」を聞く理由とは?

まずは、なぜ面接担当者が「どうして前の会社を辞めたのか(辞めたいのか)のですか?」をたずねるのかを理解しておきましょう。

その理由は……



●また、前の会社と同じ理由で辞めてしまうことはならないだろうか?

●退職のきっかけになった不満を、自社によって解消をしてあげることはできるのか?
(うちに入社することによって、この人は幸せになれるのだろうか)

……といったことを確かめるための質問です。

退社の理由を例えると、応募者が「残業が多く、自分の体力がもたない」と語ったとします。

もし面接を受けに行った会社も残業が多ければ、「この人は、うちの会社に来るべきではない」と判断するのが当然ですよね。

この例は、分かりやすいですが、微妙な例えとして、「前の会社では人
間関係がうまくいかなかった」という理由の時です。

確かに、人間関係での悩みは、転職することによって環境が変わり解消することができるように思えます。

この理由が転職理由として最も多いのですが、簡単に口にしない方が無難です。

人事担当者が「うちの会社は、アットホームでみんなとても仲がいいから大丈夫だよ」なんて親交的な反応をしてくれる人であればいいのですが、そうそういきません。

ほとんどの人事担当者は、実際にはこう思うでしょう。

「人間関係の悩みは、どこの職場でも絶対にあるはず。この人は、人間関係がうまくいかないとすぐに逃げ出してしまう人なのだろうか」

つまり……あまりいい印象をあたえないです。

なぜなら、どこの会社に行っても、あなたの仕事は人間関係なしでは進めていけないからです。

「本当に人間関係が原因であり、それ以外の原因が見当たらないし…」

と思うかもしれませんが、少し応答の表現を変えることにより、同じ内容を話していても、印象を変えることができます。

たとえば、
新しい人間関係を築きたいとか、もっと、違うタイプの人とビジネスをしたいとか……答えれば、また、あなたの印象も変わります。


要するに、あなたの回答が積極的か消極的かによって、全く評価が逆になるのです。

【PR】
ひとつ上を目指すあなたの転職アドバイザー!@typeの人材紹介


posted by haohaogongzuo at 10:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 転職目的 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月07日

簡単! 転職で受かる履歴書の書き方!

今回は具体的方法を伝授します。

ズバリ【受かる履歴書の書き方とは】

(1)文字が丁寧であること
   決して文字が上手である必要はないのです。
ゆっくり、丁寧な文字を書けば下手な人でも、問題ない程度のものが書けるものです。

字に自身のない人は、まず自分の住所と名前を何度も練習してください。市販のペン字テキストの字を模範にして、何度もまねして書いてください。効果抜群です!

(2)内容の使いまわしはしないこと
   志望動機がどの会社でも使えるような言い回しで書いてある人がいます。
これはだめです。
横着をしてはいけません。

(3)誤字、脱字を防ぐため、推敲を重ねること
   誤字、脱字が心配な人は信頼できる人に履歴書のチェックをしてもらうとよいでしょう。

注意点としては、絶対に修正液を使わないことです。
すぐ、新しい履歴書を使用して書き直してください。

(4)履歴書のレイアウトはスッキリ型が最適です
   得意な科目などの欄には、転職時にあまり関係のない項目の多いものは使わないこと。
フォーマットを使用して、パソコンによって自分で作成するのも良いでしょう。
なお転職エージェントを使用した場合は、履歴書が不要になるケースが多いものです。
転職エージェントが保持しているフォームは、企業側にとっては重要な情報が網羅とされているので最適です。

(5)写真は写りの良いものを、ただし作り込みは禁物です
   スピード写真を使用するのはやめましょう。
できることなら、写りの良いものを使用します。
写真を撮る時の服装は面接と同じように清潔感のあるものを心がけましょう。
髪型も服装と同様です。
写した写真を修整してくれるサービスなどもあります。
ただし修整のやりすぎは禁物です。
面接で実物と写真の違いを突っ込まれることもあるようです。

(6)志望動機は簡潔にまとめること
   なぜその業界を希望したのか?
なぜその会社かに入りたいのか?
なぜその仕事を希望したのか?
など、ポイントをまとめて簡潔に書きましょう。

(7)自己PRは4つのポイントに絞って書くと良いでしょう。
   ・その会社が求めている技量を意識した内容
   ・自分が他人と比べてどの部分が行動レベルで優れているのか
   ・上記2点を補足する具体的なエピソードを書く
   ・同じく、上記2点を補う具体的な数字(○%達成など)がわかるとより良いでしょう。

履歴書にすぐ書き込む前に、A4以上の白紙を用意して、あなたの特長や志望動機をまとめると良いでしょう。

【PR】
ひとつ上を目指すあなたの転職アドバイザー!@typeの人材紹介
posted by haohaogongzuo at 00:06 | TrackBack(0) | 転職・適職フェア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月05日

転職時の履歴書の書き方

ズバリ、履歴書で自己PR!

履歴書の書式については、インターネットで検索すれば、様々なフォーマットが出てくるので、それを使用すれば良いでしょう。

自分の希望する会社に受かる職務経歴書の重要なポイントは、自己分析をし、印象の強いPR文を書くことです。

とくに、大切なポイントを整理すると、次の5点にまとまります。

【ずばり、あなたが受かる職務経歴書の書き方はこれである!】

(1)論理性
   自己PRを結論にする→理由が文章上で流れになっているのか、間違いがなくわかりやすい文章になっているかなどである。

(2)具体性
   PRすることが、抽象すぎることは厳禁である。
   その会社であなたが働き活躍する姿を、相手によりリアルに持たせることのできる内容が最良でしょう。

(3)オリジナリティ
   履歴書で取り上げた具体的なエピソードが、他人と比較して特別なものであるかどうかが大切です。
そういったものがない場合で、体験がごく普通であっても、その体験の水準が高いことを、説明によって分かりやすくし、エピソードを添えましょう。

(4)成功体験
   自分が今までの仕事の中で最も成し遂げた「成果」のプロセスを書きましょう。
そのプロセスで使用した「力」や「方法」が受験企業でも使えると思われるような文章の内容が最良です。

(5)自分の強みと弱み(課題)を書く
   自分の強みは全てアピールするべきです。
しかしながら、自分の弱みについてしっかりとコメントできる人はほとんどいません。

だからこそ、しっかりと自分の弱みも明記するのが重要です。

弱みを書くのにはとても勇気がいります。

それは全ての人がわかっている事なのですが、ピーター・ドラッカーがいうように、弱みのない人間はいないのです。

強み3つに、弱みをさりげなく1つくらい取り上げてください。
自己分析がよくできた人間だと見られる可能性が大です。

【PR】
ひとつ上を目指すあなたの転職アドバイザー!@typeの人材紹介
posted by haohaogongzuo at 00:06 | TrackBack(0) | 履歴書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月04日

ズバリ!転職フェアの活用法

転職・適職フェアでのメリットとは、たくさんの企業担当者と会い、たくさんの話を聞くことができるだけではありません。

●書類上では、ハンデがある人でも「人物」をアピールできる機会であります。

自分が希望している企業で求めている条件に対し、自分は「経験年数が浅い」や「技術が未熟」、「分野が異なる」など、書類選考では通過するのが難しい人の場合、企業担当者に直接会える転職・適職フェアは、自分の「人物面」をアピールする機会にもなりえるのです。

経験や技術よりも「人当たりの良さ」や「誠実さ」、「素直さ」、「コミュニケーション力」があるなどを重視する企業もたくさんあります。

転職・適職フェアで行われる面談は「面接」や「選考」というわけではありませんが、この機会でいい印象を残すことができれば、後日その会社に応募した際、書類選考の通過する確率が高まることは間違いありません。

●キャリアカウンセリングを受講できたり、転職ノウハウを教えてくれるコーナーもあります。

転職・適職フェアの会場には、求人企業のブースの他にも、キャリアコンサルタントなどに相談することのできるコーナーが設置させていることもあります。

「職務経歴書の書き方」や「面接対策」などの転職に関するノウハウを学ぶこともできます。
フェアに行ったら、ぜひ活用してみてはいかがでしょう。

●来場者たちの姿を見て刺激を受けて、「仲間」を作ることができる

当然のことなのですが、転職フェアに訪れるのは、求人企業だけでなく、転職を考えているたくさんの人も集まります。

キャリアアップをしたいのだけど、新しいことへ挑戦したいのに、どうも自分の意思が弱くて行動へと移すことができない。

しかし、こんな自分をどうしても変えたい……などの考えをもっている人は、フェアに来ている他の来場者たちの姿を見て刺激を受け、モチベーションを上げる絶好のチャンスです。

企業ブースで順番待ちの時や休憩コーナーなどで他の来場者達に声をかけて「転職活動仲間」を積極的に作りましょう。

【PR】
ひとつ上を目指すあなたの転職アドバイザー!@typeの人材紹介
posted by haohaogongzuo at 00:06 | TrackBack(0) | 転職・適職フェア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月03日

「転職フェア」には、こんなメリットがある!

「転職・適職フェア」では、色々な人材関連企業が主催していて、内容やスタイルはそれぞれの企業によってさまざまですが、ほとんどの場合「フェア会場内に複数社の企業ブースを出展し、来場者と直接対話する」という形式をとっています。

では、転職・適職フェアに参加することでどういったメリットがあるのでしょうか。

まとめてみると次のようになります。

●企業と対等な立場で、あなたが聞きたいことを質問できる
「応募するのはまだちょっと……だけど、企業の人と話はしてみたい」ということがありますよね。
転職フェアでは、企業に応募する前に企業担当者と話すことができる絶好の機会です。

「面接」になると、「試されている」という感覚に陥り緊張してしまい、聞きたいことも聞けないままということがありますが、転職フェアなら自分の知りたいことを質問できるでしょう。

●企業サイトや広告ではわからない企業の「雰囲気」をつかむことができます。

企業ブースで会話をする相手が、必ずしも人事担当者とは限りません。
現場の担当者で、入社後に自分と一緒に働く人であり、その企業の生の声を聞くことが出来る場合もあります。
職場の雰囲気や企業風土などは、「理屈ではない何か」を感じとることができます。

●1日の間にたくさんの企業を見ることができる
転職・適職フェアの会場には、数十社、多い場合には数百社の企業が一堂にあつまります。
色々な企業の情報収集の効率がとてもいいのは言うまでもありませんね。

また、自分が話を聞きたい企業ブースでの話を終了した後、たまたま立ち寄った企業の担当者と意気投合してなんて、思いがけない「運命的な出会い」を果たすかもしれません。

フェアに参加した人の感想として「たくさんの企業と話すうちに、自分の考え方や進みたい道も整理できてきた」という声があります。

フェアは、情報収集の場だけではなく、「自己分析」をする一手段としても活用できそうです。
posted by haohaogongzuo at 00:06 | TrackBack(0) | 転職・適職フェア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。